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USBDeview 2.73 (32-bit)

USBDeview は、現在コンピュータに接続されているすべての USB デバイスと以前に使用したすべての USB デバイスを一覧表示する小さなユーティリティです。各 USB デバイスには、デバイス名 / 説明、デバイスタイプ、シリアル番号(大容量記憶装置の場合)、デバイスが追加された日付 / 時刻、VendorID、ProductID などの拡張情報が表示されます...

USBDeview を使用すると、以前に使用した USB デバイスをアンインストールし、現在コンピュータに接続されている USB デバイスを切断し、USB デバイスを無効にして有効にします。管理者 user.

USBDeview 機能でそのコンピュータにログインしている限り、リモートコンピュータで USBDeview を使用することもできます。

Device Name
デバイス名を指定します。デバイスによっては、「USB デバイス」のように無意味な名前が表示されることがあります。デバイス名が無意味な場合は、説明列を参照してください.

デバイス説明
デバイスの説明.
デバイスタイプ:USB クラスコードに従ってデバイスタイプ。 USB クラスの詳細については、USB クラスコードを参照してください.

Connected
デバイスが現在コンピュータに接続されているかどうかを指定します。デバイスが接続されている場合は、[選択したデバイスを切断する]オプション(F9)を使用してデバイスを切断することができます.

Safe To Unplug
USB プラグからデバイスを取り外すのが安全かどうかを指定します。この列の値が false で、このデバイスのプラグを抜きたい場合は、まず USBDeview ユーティリティの「Disconnect Selected Devices」オプション(F9)を使用するか、「Unplug or eject Hardware」ユーティリティを使用してこのデバイスを切断する必要があります Windows オペレーティングシステムのバージョン.

ドライブレター
USB デバイスのドライブ文字を指定します。この列は、USB フラッシュメモリデバイスおよび USB CD / DVD ドライブにのみ関連しています。 USBDeview は USB ハードディスクのドライブ文字を検出できません.

シリアル番号
デバイスのシリアル番号を指定します。この列は、大容量記憶装置(フラッシュメモリデバイス、CD / DVD ドライブ、および USB ハードディスク)にのみ関連します.

作成日
デバイスがインストールされた日付 / 時刻を指定します。ほとんどの場合、この日付 / 時刻の値は、デバイスを USB ポートに最初に接続した時刻を表します。ただし、状況によっては、この値が間違っている可能性があることに注意してください.

Last Plug / Unplug Date
最後にデバイスを接続 / 取り外した時間を指定します。この日付の値は、コンピュータを再起動すると失われます.

ベンダ ID / 製品 ID
デバイスの VendorID と ProductID を指定します。 VendorID / ProductID の非公式リストについては、ここをクリックしてください.

USB クラス / サブクラス / プロトコル
USB 仕様に従ってデバイスのクラス / サブクラス / プロトコルを指定します。 USB クラスの詳細については、USB Class Codes.

Hub / Port
を参照してください。デバイスが接続されたハブ番号とポート番号を指定します。大容量記憶装置ではこの値は空です.8997423

ファイルのバージョン USBDeview 2.73 (32-bit)
ファイル名 usbdeview.zip
ファイルサイズ
オペレーティングシステム Windows XP / Vista / Windows 7 / Windows 8 / Windows 10
ソフトウェアタイプ Freeware
著者 Nir Sofer
更新日 http://www.nirsoft.net/utils/usb_devices_view.html
更新時間 2017-12-23
ログを更新する

What's new in this version:

USBDeview 2.73 (32-bit)
- USBDeview now detects the port name (COM1, COM2, COM3... ) of FTDI devices

USBDeview 2.72 (32-bit)
- Added 'Friendly Name' column

USBDeview 2.71 (32-bit)
- When running USBDeview locally, the 'Computer Name' column now displays the local computer name (In previous versions it was empty)

USBDeview 2.70 (32-bit)
- Added new command-line options to check whether a USB device is connected (USBDeview returns 0 if the device is not connected): /is_connected , /is_connected_by_serial , /is_connected_by_drive, /is_connected_by_class , /is_connected_by_pid
- For example: USBDeview.exe /is_connected "USBVid_1058&Pid_10238539583490834690"
- Added new command-line options to check whether a USB device is disabled (USBDeview returns 0 if the device is not disabled): /is_disabled , /is_disabled_by_serial , /is_disabled_by_drive, /is_disabled_by_class , /is_disabled_by_pid
- For example: USBDeview.exe /is_disabled "USBVid_1058&Pid_10238539583490834690"

USBDeview 2.66 (32-bit)
- USBDeview now can start the Remote Registry service even if it's disabled

USBDeview 2.65 (32-bit)
- Added option to automatically start the Remote Registry service on the remote machine for reading the USB devices information (In 'Advnaced Options' window)

USBDeview 2.62 (32-bit)
- Added /RunAsAdmin command-line option. You can use it with other command-line options of actions that require elevation ( /remove, /disable , /enable , /disable_enable ), for example:
- USBDeview.exe /RunAsAdmin /disable "USBVid_1058&Pid_10238539583490834690"

USBDeview 2.61 (32-bit)
- Fixed bug: The 'Run As Administrator' option failed to work randomly on some systems

USBDeview 2.60 (32-bit)
- Improved the detection of device connect status (Connected column) on Windows 10 and Windows 8

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